NTT-ME(NTT東日本グループ〈エンジニア〉)

投稿者プロフィール

saiyou-eng-gm
会員企業情報
更新日:
株式会社エヌ・ティ・ティ エムイー(NTT-ME)
所在地
東京都新宿区西新宿3丁目19-2
TEL/FAX
03-5359-4920/
HP
https://www.ntt-me.co.jp/
事業内容
【電気通信及び情報通信等に関する事業】 ・電話網・県間通信ネットワークを含めたIP網の構築・維持・運用・サービス品質管理 ・電気通信及び情報通信に関する技術支援・人材育成 ・データセンター関連事業・データセンタ間ネットワークの提供 【ビジネスサポートに関する事業】 ■一般のお客さま向けソリューション事業 ・インターネット接続サービスの提供(ISP) ・環境ソリューションの提供 ■NTT東日本向けソリューション・サポート事業 ・SI/MIソリューション・サポートの提供 ・社内システム・ネットワークの開発・構築・運用 ・保守サポートの提供(ワンストップ監視・保守、セキュリティ運用 等) ■地域のお客様(地方自治体・インフラ事業者・通信事業者・企業等)の課題解決に関する事業 ・無線・Iotサービスの提供 ・脱炭素に向けた自然エネルギー、次世代インフラ点検、防災ソリューションの提供 等
企業概要
当社はNTT東日本グループの企業です。
本社は東京ですが、山形にも拠点があり、エンジニアの皆さんが活躍されています。
【設立】1999年4月
【代表者】代表取締役社長 星野 理彰
【資本金】1億万円
【従業員数】 約12800名(2024年4月時点)
【売上高】1179億9300万円(2023年度)
【本社所在地】東京都新宿区西新宿3丁目19-2
特徴・取り組み
情報通信市場においては、ワイヤレスブロードバンドの高速化を背景に、光ブロードバンド回線中心の競争からアプリケーションや使い勝手といったお客さまへの付加価値提供による競争へと大きくシフトしており、ICT(情報通信技術)分野は様々な分野と融合・連携することで更なる成長が期待されております。
NTT-MEは、こうした激変する事業環境を「飛躍できる絶好のチャンス」と捉え、永きにわたってNTTグループのネットワークを支え続けてきた現場力と高度な技術力、多様なソリューションニーズに対応してきた実績と信頼を原点に、インフラストラクチャーからソリューションまで、ワンストップでお客さまのニーズにお応えする「One Stop ICTPartner」として、皆さまを支え、企業の発展と利便性向上に寄与してまいります。
私たちは東日本大震災をはじめ、これまで様々な災害を経験してきました。その都度、NTTの通信設備も大規模な被害を受け復旧に取り組むことで、情報通信を担う責務の重さを痛感いたしました。この経験を踏まえ、近年相次いでいる地震や台風、火山の噴火といった自然災害の発生においては、全社一丸となって復旧に取り組むことはもちろん、より災害に強いネットワークづくりや、技術の向上・人材育成にも積極的に取り組んでおります。
企業PR
【持続可能な地域循環型社会の共創を目指して】
私たちNTT-MEは、地域に根ざしたネットワークカンパニーとして、情報通信領域において、最高品質のネットワークとそれを支える高度なエンジニアリング力で、地域の皆様に安心・安全で信頼性の高いサービスを提供してきました。
その豊富な実績と確かな技術をベースに、これからのデジタル社会を支え、次世代に向けてアップデートしていくため、地域に密着した現場力と先端技術を駆使して、地域の新しい価値創造に貢献するプロフェッショナル集団として、 人と暮らしとまちの未来にとって持続可能な循環型社会の共創を目指します。
先輩社員にインタビュー
光ファイバケーブルやメタルケーブル・電柱・引き込み線・宅内の通信装置などの所外設備に関する業務を行っています。具体的には電話やインターネットに故障がみられたお客様や企業様を訪問し、通信装置や配線の修理をします。またバケット車を使用して、電柱の上で作業することもあります。現在は1年目ということで研修が中心で実際の現場に行くことは少ないのですが、先輩の現場に同行した際には交通誘導や保安柵の設置などのサポート業務を行っています。 高専生活はあっという間ですので、学生のうちにたくさんの楽しい経験を積んでください。また失敗を恐れず挑戦する意識をつけることで自身の成長につながるので、様々なことに挑戦してください。残りの学生生活を悔いの残らないよう楽しんでください。(2024年入社 創造工学部情報コース S・Sさん)
鶴岡高専の学生へメッセージ
・情報通信を支えるやりがいに共感できる人
・何事にもチャレンジし、学び続けられる人
・チームワークを大切にできる人
こんな方は是非私たちと一緒に働きましょう!
高専出身の先輩約900名、鶴岡高専出身者約20名がお待ちしています。